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事業について

'HUB TENOKO'から

「飯豊ブナ」を世界ブランドへ

~飯豊町の広葉樹を活用した6次産業化事業~

私たちは、飯豊町の広葉樹林などの森林資源を活かし、
教育・人材育成・地域づくりにつながる活動を行っています。
木育・森育の推進や、多様な人や組織の連携を通して、森林と地域の可能性を広げ、
持続可能な地域社会の実現に取り組んでいます。

HUB TENOKO 図解

学びの場開催企画・運営事業

"公共知の編集室"

ー飯豊の価値を再認識するー

「森の学び舎 いいでMIRAI」を通じて、町民の森林理解と主体性を育む学びの場を運営。
定例勉強会や公開講座、フィールドワークを通じて、
地域資源の価値を再認識し、公共的な視点で未来を考える機会を創出しています。

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私たちは「森の学び舎 いいでMIRAI」を開催しています。飯豊町の価値を再認識する"公共知の編集室"として、町民の森林理解の促進や主体性の醸成を目的とした事業を行っています。

活動内容は、週1回の定例勉強会と、月1回の公開講座です。

公開講座では、NPO法人・企業・行政・教育機関等から講師をお招きし、一般の方を対象に森林経営やネイチャーポジティブなどについて講演していただいています。

最新情報はこちらから ▶︎

森林資源活用の促進事業

飯豊町のブナを世界に誇るブランド材として付加価値を高める

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中間土場や原木市場の構想など

本プロジェクトでは、森林資源の流通を再設計するために、中間土場や原木市場の機能を段階的に整備していきます。需要と供給をつなぐ「目利き人材」を、現場と販売の実践を通じて育成していきます。

製品開発や工作ワークショップの構想など

木材を「売る」だけでなく、「触れる・使う・親しむ」機会をつくることも本プロジェクトの柱です。製品開発や工作ワークショップを通じて、木材の新たな使い道を探ります。

リトリート事業

思考を脱ぎ、真実の自分へ。

山形・飯豊町の森が、次の一歩を照らす「自己探求の聖地」になる。

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山形県飯豊町の自然を舞台に、思考を手放し自己探求を深めるリトリートを展開。森林体験や対話を通じて内省を促し、人生や経営の転機となる気づきを得る場を提供しています。